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急斜面をガンガンいこうぜ BURTONの傑作フリーライディングボードの中から、ビッグマウンテンに狙いを定めたモデルを挙げるなら、SUPER MODEL, JOHAN, CASCADE, TOUGH CAT, GATE KEEPER,そして2018-2019シーズンのLEADER BOARDは記憶に新しいところです。 STRAIGHT CHUTER¥96.000+TAX 2020
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クラシカルなナローボードが完全復活 2021シーズンのFAMILY TREEで一際目を引くモデルSENSEI(センセイ)は、トラディショナルなアウトラインに最新テクノロジーがミックスされたカービングボードです。MOJANEでは、全サイズフルラインナップ予定の激プッシュモデルとなっています。 SNSでは度々SENSEIに乗るダニー・デイビスくんの姿を見かけますが、このボードの仕掛
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都会的なシルエットを、雪山でも。 ウェア選びで大切にしていることはありますか?ブランド、色、機能、サイジング…。きっと、それぞれにポリシーがあるはずです。 毎シーズン、最新技術が詰まった高性能ウェアが次々と発表されますが、実を言うとここ数年、僕自身が「着たい!」と心を動かされたウェアは、決して多くありませんでした(もちろん、MOJANEのウェアラインナップには自信を持っています
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ジェイクが遺した最後のバートン? 最新版はこちら|2022BURTONニューモデル速報! 2020-2021のBURTONは、2019年11月22日に逝去したJake Burton氏が手掛けた実質最後のコレクションとなるのでしょう。ファンにとって特別なシーズンです。例年、2月より全国各地で開催される試乗会「BURTON TEST RIDE TUOR」に向けて、来季BURTONの
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もはやスニーカー!? 特殊ニットを取り入れたSL-X 2017-2018シーズン、KING OF BOOTSの称号を持つBURTONの人気スノーボードブーツSL-X(エスエルエックス)に大きな変化がありました。 それは、アウターブーツの劇的な軽量化。US8.5(26.5Cm)両足でおおよそ2100g、2016年版SL-Xと比較すると約280gも軽くなっています。ここまでの軽量化
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驚きのフィット感、オーダーメイドの履き心地 高評価で知られる人気モデルや、どんなに高価な一足であっても、足に合わないスノーボードブーツはライディングを妨げる要因となってしまいます。フィット感の良いブーツに履き替えると、転倒が減ったり、ボードの操作がしやすくなったり、調子が上がる場面が増えるはずです。 もし、あなたが現在使用中のブーツの履き心地に我慢をしているなら、DEELUXE
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BURTONから優秀ブーツ、現る。 ここ数年、各ブランドがスノーボードブーツの大幅なアップデートを繰り返し、混戦状態となっていることにお気づきの方も多いはず。長きに渡ってスノーボードブーツのトップに君臨するBURTONを脅かしているのは、最も多様なニーズが集中するミドルクラスのブーツです。 例えば、自分の足型に熱成形できるDEELUXEや、独自のフィット感を追求しているRIDE
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磁石の力でレンズを瞬時に着せ替え ANON(アノン)は、BURTONが展開するゴーグルブランドです。その代表的な開発となったのが、磁力を利用し、素早くレンズを着せ替えられる新発想のゴーグルMAGNA TECH(マグナテック)シリーズ。 2013年に発表された初号機は、見た目も機能も完成されておらず、興味が持てる仕上がりとは言えませんでしたが、フレームレスレンズになったM2は大ヒ
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20-21はハイテク素材で快適なコーディネイトを 今期のMOJANEは、ここ数年で最もソフトグッズが充実しています。MOJANEが大切にしている「機能性とデザイン性を両立したアイテム」が主要ブランドから数多く発表されているからです。 特に、セカンドレイヤーやフリース類は、各ブランドがPOLARTEC®(速乾性と保温性のある軽量素材)を積極的に採用しているので、スノーボードならで
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19-20のバイン&ブーツをチェック 熾烈な開発合戦の真っただ中にあるバインディングと、完成度を高める各社のブーツ。ハードギアを同一ブランドで揃えることは簡単ですが、ブランドの垣根を越えた組み合わせにより、それぞれの道具の特徴が際立つ場合もあります。 今期のMOJANEでは、BURTON SNOWBOARDS、UNION BINDING、NOW BINDINGS、DEELUXE
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19-20のテーマは"自分に向き合うスノーボード" 2019-2020シーズンのMOJANEは「RE:LOAD」をテーマに掲げています。目の前にあるコンディション、手にした道具、そして自分自身のスノーボーディングに今一度向き合おうというメッセージを込めて、北海道のゲレンデをパワフルに駆け抜けるボードをセレクトしました。 店頭には既に、BURTON SNOWBOARDSを中心に、
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スノーボーダーの自己表現とは何か。CAPITAが示す一つ答え。 「今、最も勢いのあるスノーボードブランドは?」そう聞かれて真っ先に思い浮かぶのがCAPITA(キャピタ)です。 ミレニアムイヤーに生まれたCAPITAは、20年という歳月の中でボードの完成度を飛躍的に上げ、ビッグブランドへと成長しました。 テクノロジーを駆使したボード作りとエコロジカルな精神、そしてオカルト的世界観